私の尊敬する、父が昨夜10:05天に召されました。幸せそうな寝顔。 父は、私の誇りでした。志事を本気で取り組み、 いつまでも成長し続けている父でした。 私は尊敬する父の背中を見て、自分がどうあるべきかを常に指針としてきました。 ここ一年、病床から出られずにいた父。 いつも出張がちで、留守がちな私が、久しぶりに早く帰宅。 帰宅後1時間で病院より連絡。 父は私が帰宅するのを待っていたかのように、直後に逝きました。 安らかな寝顔を見て、私は誓いました。 ありがとう親父! 何があっても、私は父の残した遺産を継承し、自分をどこまでも、世に仕えさせます。 実は、結構寂しいです。 しかし、きっと父は私の頑張りを喜んでくれていると思います。 これからも頑張るしか能のない私ですが、やりきります。 悲しみは父の意に反します。 父の残してくれた無形の遺産を継承します。アーメン。 |





